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腱鞘炎治療法

私の腱鞘炎治療法を公開

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ドケルバン腱鞘炎とは

                      

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腱鞘炎とは体のどんな部分になる病気なのでしょうか?みなさんは分かりますか?

私は腱鞘炎になってから、色々な場所が腱鞘炎になることを知りました。手首だけが痛むと思っていましたが、手首だけではなく、指や何とアキレス腱までが腱鞘炎になる事を知りました。

腱鞘炎になると自分で腱鞘炎についてを調べ始めます。それは書籍であったりパソコンであったりですが、その中で必ずドケルバン腱鞘炎という言葉がでてきます。それではドケルバン腱鞘炎とはどんな症状なのでしょう?

ドケルバン腱鞘炎とは手首の腱鞘炎の事です。重い物を持ったり、手首を回す時に激痛が走ったりする場合は、ドケルバン腱鞘炎が疑われます。また手首という、弱い場所であるにも関わらず、多用する場所であるので、非常に傷めやすくなっています。

やはり手首という場所は人間の生活の中でよく使う場所ですので、傷める可能性というのは高いです。
基本的には、普段何気ない生活の中で痛めることは少ないと思いますが、無理な体勢が続くと痛める確立は高まります。
例えば楽器を弾く場合。ピアノにしてもギターにしてもサンシンにしてもウクレレにしても、基本は反復練習の繰り返しです。体に無理のかからない自然体の反復練習であるなら問題ないかもしれませんが、楽器を弾くという行為は少なからずの負担はかかっています。

こういう動きが、ドケルバン腱鞘炎の原因になります。

考えてみたら野球選手だって、バッティングの練習のしすぎで腰痛とか起こすじゃないですか?腱鞘炎ではないにしろ、反復させるというのは痛みを伴うものです。

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